【シナジスやりました!】のかたへ質問です!

 
(写真はイメージです)

<質問は下記5点です>

①接種の際に病院側からどのような説明を受けましたか?
②その際の気持ちや、説明をどのように受け取ったか、理解したかについて教えてください。
③シナジスは一旦親の支払いでしたか?
④対象だったけどシナジスを受けなかった方、理由を教えてください。
⑤その他シナジスに対してなんでもどうぞ。
 
コメント欄/メッセージ、どちらでも受付ます。
沢山の体験談と想いをお待ちしています。
 
 
がんばりっこ仲間
代表 林 英美子

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【シナジスやりました!】のかたへ質問です!” に対して21件のコメントがあります。

  1. S より:

    3年前なので記憶が確かではないのですが…

    ・説明について
    資料のようなものをみせられ
    子ども達の状態(危険度?)もあわせ、丁寧に説明を受けました。

    ・丁寧に説明してくれたことと、決定権は両親にゆだねられていたので安心かつ理解した上で、親の責任で接種できよかったです。
    692gの子は、慢性肺疾患も少しあり、1000g以下出生でもありましたので接種しました。
    2360gの子は、手術の可能性もある心臓の病気が二つありました。
    また出生前に特殊な病態にあり、かつ、出生時の呼吸状態もよくなかったため接種しました。
    この説明もありましたので、私たちで納得して接種しました。

    また別件ですが、私たちは育児を行うのに厳しい家庭状況にあり、出来る限り子ども達(双子)が病気(入院等)にならない事も大きな課題でした。
    (現実に乳児院も経験しています。)
    これも大きな理由の一つとなりました。

    ・支払は、いったん私たちで負担した記憶があります。
    双子でしたので、とても大きな負担となりました。
    ご家庭によっては、接種が厳しい方もいらっしゃると思います。

    ・シナジスに対して
    インフルから始まり、予防接種は賛否両論あると思います。
    しかし、その判断は一様に決められるものではなく、患者さんによっては接種するか否かでリスクの度合いも変わると思います。
    一人一人の病態も含め、丁寧な説明がいただきたいのと
    接種時と未接種時のデータ(数字)など、参考になるものがあれば、親の責任のもと安心した決断ができるのではないでしょうか。
    また、週数に限らず患者さんのリスク度合い・家庭状況によっては接種を希望する方もいると思います。金額も高額ですので、その部分も改善される事を願っています。

  2. 西田 美佑希 より:

    早く産まれた子はRSにかかると重症化すると聞いて受けていました。通うのは大変でしたが支払いは住んでいる町が直接支払ってくれるのでなかったです

  3. Miho Yamauchi より:

    退院前の外泊がちょうど冬から始まるため受けました。当時の先生からの説明はあまりありませんでしたが、その後主治医変更になってからいつまでが対象かなど詳しい説明を聞きました。初めて受ける時は、とにかく重症化しそうな病気が注射でさけられるなら…という想いでした。

  4. 宗高 敦子 より:

    私は事前に未熟児ママさんたちやネットでの情報があり、注射を受けることに特になにも思いませんでした。
    ただ、自費だととても高価であるということで、退院後も未熟児医療制度のありがたさを実感していたものでした。
    自治体で違うのかわかりませんが、毎回費用は受診料程度だったと思います。
    1月生まれで10月からシナジスが毎月始まり、次の年の3月が最後で、合計5回打ちました。

    先生からの説明もありました。RSウィルスなどで肺炎をこじらすと後々喘息を発症してしまったり、また、RSウィルスは未熟児ちゃんの天敵。かかると重篤なものになってしまいやすく、帰宅後すぐに入院というケースが多いとの説明も先生から受けました。
    あと、腿に打つので少し痛い注射になるということ。
    体重が増えると左右の腿に一本ずつ打つことになることも。

    おかげでRSウィルスでの罹患はほとんどなく、かかっても軽度ですむことができました。

    ただ、二歳頃から春頃に必ずといっていいほどヒトメタニューモウィルスに罹患し、肺炎にかかってます(;´д`)
    今年こそはかかりませんように…。(←独り言です(笑))

  5. もと もとこ より:

    息子は生きるためにあらゆる治療を受け、助けていただいたので、お医者様のおっしゃることになんの疑問もなく受けました。大雪で病院に行けずに、シナジス接種び予約を翌週にずらしたらまんまとRSウィルスにかかり、長い入院となったのを忘れません!

  6. 金井 寿美代 より:

    一昨年の11月に32週で1800㌘台の子供を出産しました。何か心臓の疾患があるわけではなかったですが、経過が思わしくなく予定日辺りに退院予定でしたが、まさかの3ヶ月入院しました。退院予定日の前の日にシナジスを打ちました。費用負担はなく助かりました。主治医の進めがあり、打てるものは打ちましょうというスタンスだったので、何も考えず打ちましたが、上の子がいるので、退院後3週間でまさかのRSにかかりました。しかし入院するほとひどくはならず、自宅で様子見だったのでシナジスのお陰かな?と思ってます。

  7. 手老 淑恵 より:

    シナジスやりました!
    でも、その娘ももうすぐ6歳であまり覚えていませんが…

    582グラムで産まれ 退院時は2000グラム。
    1年目だけの接種でした。

    病院の先生からの説明は…
    大人や普通の子がかかると、ただの風邪ぐらいですが、未熟児の子がなると重症化し再入院になるから必要ですと言われたような気がします。
    病院の先生をとても信頼していたので、なんの疑問も持ちませんでした。

    支払いは同じ県内の病院 2ヶ所とも無料で、助かりました。

  8. 傍士 ちひろ より:

    心臓の手術をしたので、RSウイルスが重症化しやすいので、2歳まではシナジスを接種しましょう。
    ・そうなんだ!
    ・料金の立て替えはありませんでした(東京都)
    ・とにかく痛そうでした。でも、シナジスの痛みのおかげで、他の注射や採血では、泣かなくなりました^^

  9. 兼外 満里 より:

    2014年に24週1日870gで生まれました。NICU退院が決まった11月から4月まで、接種しました。
    病院側からは、小さく生まれたし、慢性肺疾患もあり、RSウイルスに感染した場合、重症化する可能性があるから受けた方が良いと言われました。

    予防出来るなら!と前向きに受け止めました。

    対象に入っていたので無料でした。

    今年度は、主治医の先生が受けなくても大丈夫と言ってくれたので受けていません。もし、今年度も接種しないといけなかったら、一旦全額負担で、後から補助が出るようです。

    シナジスは、どうして高額なんでしょうか?

  10. 山崎 朝美 より:

    25週、724グラムで出生の1歳9ヶ月の娘がいます。
    昨年の4月まで在宅酸素でしたので、今年度いっぱい接種予定です。
    昨年の最後辺りから、両太ももに打っているのですが、本当に押さえるのが大変です(>_<)

    神奈川県では対象者であれば、一時的な負担等はありません。
    おかげさまで兄弟が居るのにまだかかったことがなく、本当に助かっていると思っています!

  11. 小平 真理 より:

    心臓心室中隔欠損とダウン症のため、RSウィルスが重症化しないために、寒い時期に接種しましょう、との説明でした。ただ、体重が10キロになった今年度はどちらでもいいとのことでしたが、念のため接種してます。

    熊本市は料金は立て替えで、薬代も含めると6万円ほどかかってます。もちろん申請すれば全額返ってはきますが、半年間毎月なので結構大変です。でも、小児慢性疾患の申請をしたら、手出しはかなり安くなるみたいです。って、病院のドクターからすすめられたのですが、もっと早く申請しとけばよかったと思います。

    あと、うちは両足の太ももに接種するためか、めっちゃ泣きます。腕の注射はあまり泣きませんが…。

  12. Fumi Togawa より:

    娘は500g台で2月生まれです。神奈川の病院を退院後、大阪市に引っ越しました。その年の9月から1シーズン打ちました。
    途中で東京都に引っ越したので、医療費は色々差を感じました。
    大阪市では、1歳未満で医療費は一回500円(上限あり)、1歳以上だと、親の所得に応じて支払い上限が数万円まで上がると思います。うちは、1歳になる前に東京都に引っ越しましたので、セーフ(?)でした。
    東京都では、支払いはありません。
    シナジスの説明は、病院のは忘れてしまいましたが、大阪市の保健師さんが丁寧に説明してくれた記憶があります。また、生協の宅配の方の娘さんが2歳くらいでRSで入院したと聞いていたので、要注意だな!と重ねて思いました。
    娘は体重が軽かったので最後まで注射は1本でしたし、かわいそうな位泣いた記憶はありません。

  13. 桑田 世理加 より:

    慢性肺疾患があり在宅酸素使用だったのでやってます。

    説明は医療者なので省略( 笑 )
    むしろ、RSで重症化してすぐ入院している子を知っているので積極的に接種。

    退院時の2014年3月と4月、2014年9月~2015年4月。

    酸素を2015年4月まで使用していた関係で今シーズンも適応との事だったので2015年9月から2016年4月まで行う予定です。(接種するかは医師により判断が別れましたが親の最終判断)

    支払いはありませんでしたが、個人経営の小児科では一時親が負担し後日返金という手筈をとっており、同じ市内でも一時負担があることを知りました。

  14. 青山 沙奈 より:

    うちの子はシナジス適用対象でしたが、順調に育っているので先生が一応保護者の希望を聞きたいのでってことで一通り説明はありましたが説明内容は…忘れてしまいました。ですが、以前RSウィルスで上の子達が入院したので希望を出して接種させていました。気持ちとしてはRSの子供達を見ていたことで他の予防接種と同様で必要な予防接種として受け止めました。ただ、毎月4週間後とに打ちに行くと、順調に育っている故に何をしに行くのか分かるようになり最後の方は接種前の体重測定から泣いてジタバタするようになり、3人で押さえつけて足に打っていました。うちの子は体重も順調だったので2本も打っていたのがちょっと可哀想だったかなぁと…でも打っていたお陰なのか?RSにかかることなく1歳7ヶ月を迎えれました。支払いは負担なしでしたよ。RSの流行時期は小児科に空きがないとかであちこちにたらい回しにされて、かかりつけの先生が1時間頑張ってくれてやっと入った入院先でしたから、とにかくこの病気で重症にさせたくないって言うのが私達夫婦同じ意見でした。

  15. 網塚 貴介 より:

    地元紙の連載で小児医療費に関して述べた記事をご紹介させていただきます。
    東奥日報連載18回目 小児医療費助成の自治体間格差問題
    http://aomori-nicu.jp/4066

  16. 福元真紀子 より:

    娘は600g弱の4月生まれ。まだNICU入院中(10月?)からシナジスを始めました。
    お兄ちゃんもNICUに面会に行けてた為、万が一兄弟から移る事もないとは言えないからと言う事でした。
    RSは大人や普通の子が感染してもタダの風邪くらいですが、こう言う子が感染すると重症化する事が多いと言う簡単な説明でした。
    私は特に深く考えず、他の予防接種と同じようなイメージでしたが。
    元々はとっても高い注射だと言うのは聞きましたが、保険適用で支払は全くしてません。

  17. asaton より:

    ①22週生まれだったので、主治医から対象のなることについてシナジスに対する同意書の紙と同時に説明の紙を渡されました。
    未熟児で生まれた子は、心肺機能が弱いのでRSに感染すると重篤な症状になりやすいというような説明が記載してあったと思います

    ②私は、シナジスを打つことに抵抗はありませんでした。むしろ予防接種をすることで重篤な症状を回避できるのであれば、出来るだけ打っておきたいと思っていました

    ③うちの場合は、親は2割の自己負担がありました。この2割は、こども医療費で役所に申請することで、のちに戻ってきたため、実質的には自己負担はありませんでした

    ⑤0歳、1歳と打ち、どちらの年の冬も息子はRSにかかるどころかほとんど風邪をひくことなく、過ごすことが出来ました。1歳の冬には保育園に通っていたにも関わらず、ほとんど熱を出すことがなかったのでその旨を主治医に伝えると、シナジスのおかげかなと言われたのを覚えています。それ以来、他の予防接種も、任意予防接種も積極的に打つようにしました

  18. 伸くんmama より:

    ①シナジス接種の対象児であること
    未熟児ちゃんがRSウィルスになると重症化して、命の
    危険にさらされる可能性が高いということ
    シナジス接種についてのパンフレットをもらって
    読みました
    ②シナジス接種の対象児であったため、我が子に必要なら と思い接種しましたが、対象児でなかったら、費用の問題で接種していたか分かりません
    ③医療証があったため、親の支払はなしでした
    ⑤我が子の場合、10月生まれであったため
    生まれた年とその翌年も9月〜4月の間で
    シナジス接種が出来ましたが、色々と条件があり
    国で負担してもらえない場合もあるようなので、
    未熟児ちゃんがみんな接種できるような条件に
    なればいいかなと思いました

  19. 小山美保 より:

    シナジスは寝てる時に打ってワーンって泣いたのを覚えています^o^
    nextAで買い物して代金も支払いましたよ!

  20. 堅田花那 より:

    やりました。生まれた時に心臓の肥大が見つかったため、0歳の時と1歳の時の冬のシーズンうけました。4月生まれのため、2クールで終了です。

    1 健常の子は受けれないけど、娘は補助対象で費用がかからないから、受けた方がいいと勧められました。
    2 接種により病気から守れる、かかっても軽症で済むなら、受けない理由はないと思いました。費用を見て驚きましたが、保険のありがたさを痛感しました。太ももへの皮下注射のため、大泣きで見てるのが辛かったですが、病気にかからないためと思うようにしました。
    3 小児慢性疾患の対象だったので、月の限度額までは一旦支払い、後にこども医療の還付で、札幌市では全額戻ってきました。還付については、市町村によって差異があるかもしれません。
    5 毎月接種のために通院は大変でしたが、接種が風邪をひかないためのお守りと思い、通院しました。0歳1歳は接種があったため、なんとなく大丈夫と思えていましたが、接種のない2歳になり、この冬はドキドキしながら、風邪予防に徹しています。

  21. 山尾絵美 より:

    ①フォローアップの診察の時に小冊子をもらいました。RSウイルスというウイルスがあって早産児の子は感染すると命に関わると言われ、ぜひ投与してほしいと説明されました。
    ②早く産まれたことで本当ならやらなくても良かった注射をさせなければいけないのかと自責の念にかられました。でも痛い思いをさせても子供が元気に過ごせるならと心を鬼にしました…。毎月のことなので、もし外出させて何かあったらどうしようと思いました。
    ③支払いは最初から親は負担無しでした。
    ちなみに島根県の出雲市と益田市です。
    ④省略
    ⑤毎月継続して投与してますが、RSウイルスは冬に流行すると聞いているので、ビクビクしてます…。
    春までの辛抱なので、子供と一緒にがんばろうと思います☆

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